【日記】 まだまだ続く…

今日も何事もなく一日が終わってしまった…
昨日、検診があったけど、異常はないのでこのまま様子見。
まあ来週半ばには正産期(正常なお産の時期)を越えてしまうので、その前までには何らかの手を打つことになるでしょう。
昨日は初めて、胎児の心拍とお腹の張り(子宮の収縮)を測定する機械をつけてもらった。
それで、私が今まで「また赤ん坊が肋骨蹴ってる…痛い!」と思っていた現象が、胎動ではなく、子宮の収縮であったことが判明。
道理で規則正しく、毎回ピンポイントで同じ場所が痛いハズだ…
以前に肋骨にヒビが入ったことがあるので、その古傷が刺激されるのかな~(でも微妙に場所が違うような気もするけど)。

出産前に読んでおこうと思っていた本も大体読み終わってしまったし、あとは2つ目の仕事を細々と片付けて、日々を消化していくしかないなぁ。


今日読み終わった本


乳児の世界
ミネルヴァ書房
P. ロシャ

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乳児の認知発達のよく ...
パパになったら、この ...
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この記事へのコメント

アオキ
2009年06月13日 00:04
あれっ助骨蹴ってるは濡れ衣でしたかー。
たまに産まれた瞬間の事を覚えてるみたいな話がありますが
どうなのでしょうね。確かに本人にも衝撃的な出来事でしょうが、認識能力があるのかどうか。
そんなにゆっくりできる時間もないと思いますので(あれやれ、これやれと誰にも言われない!なにかしなくちゃとも思わない)ごゆっくり。
nouko
2009年06月13日 00:47
胎児の記憶は、周りの人から言われたことを自分の記憶だと思い込んでいたりする場合がほとんどみたいですよ。
ただ、生後数か月の赤ん坊でも1ヶ月前のことを記憶できることは、科学的に証明されています。
なぜ3歳以前の記憶がなくなるのかは、まだよくわかっていないみたいですね(成長に伴って、効率良く情報伝達できるように、脳のニューロンが死滅=整理されるから、という説があるみたいですが)。

確かにこんなにある意味で「何もない時間」って、人生において貴重かも、と私も思います。
周りの人(家族)ものんびりしてくれているのならいいのですが、すっごい心配しているので、それが申し訳ない。

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