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zoom RSS テーマ「読書」のブログ記事

みんなの「読書」ブログ

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【書籍】【イベント】オランウータンに関する記事掲載&関連イベント開催
(1)現代思想12月号「霊長類研究の最前線」  久世が執筆したオランウータンに関する論文が掲載されています。 ...続きを見る

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2016/12/04 10:45
【書評】 100万人のフィールドワーカーシリーズ12巻「女も男もフィールドへ」(古今書院)
女も男もフィールドへ(FENICS 100万人のフィールドワーカーシリーズ12) (FENICS100万人のフィールドワーカーシリーズ 第 12)古今書院 Amazonアソシエイト by ...続きを見る

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2016/06/09 16:13
[書籍]「オランウータンってどんな『ヒト』?」発売
明日(2013年12月25日)、下記の本が発売になります。 ...続きを見る

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2013/12/24 10:09
【書籍】 野生オランウータンを追いかけて
ついに出版されました、共同研究者というよりも、私の仕事上のパートーナー、相棒の金森さんの本。 脱稿する前から何度か読ませてもらいましたが、本人が「恥をしのんで書いた」と言うぐらい、強烈な、若かりし頃のエピソードが満載です。 私もちょっとだけ出てきます。 ...続きを見る

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2013/08/21 14:06
【本】 日本のサル学のあした
こんな本が出ます。 ...続きを見る

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2012/12/12 12:50
【日記】 絵本世界の類人猿
大型類人猿は大きく分けて、チンパンジー、ボノボ、ゴリラ、オランウータンがいますが、本の世界での扱われ方はかなり違います。 日本語の科学書の世界では、 チンパンジー>>ゴリラ>>>オランウータン>ボノボ と圧倒的にチンパンジーの本が多い。 ...続きを見る

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2012/06/14 10:06
【研究】 クマムシの研究者
明けましておめでとうございます。 2012年もよろしくお願いします。 ...続きを見る

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2012/01/01 21:24
【読書】 大型類人猿の絵本
この前、娘を連れて京都に行った時に、出産前までポスドクで在籍していた研究室に挨拶に寄って、下記の絵本をせしめてきました。 ...続きを見る

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2011/12/30 22:36
【読書】 (追記)オランウータンの絵本(3冊)
最近出版された&近々出版される、オランウータンの(写真)絵本の紹介。 ...続きを見る

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2011/12/16 13:55
【読書】 風の中のマリア
前から気になっていた本を友人から借りて読んでみました。 ...続きを見る

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2011/11/02 15:22
【読書】 「マザー・ネイチャー」
分厚い上下巻なので、ずっとつんどくだったのですが、今月は国内出張が多かったので、移動中に読み切りました。(重かった…) ...続きを見る

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2011/10/26 17:35
【読書】 「ヒトの子育ての進化と文化」
タイトルにひかれて買ったこの本、とっても良かった! ...続きを見る

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2011/10/04 14:57
【読書】 インターネット書籍「森のひと」
オランウータンをテーマにした小説を、作者の方からいただきました。 ...続きを見る

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2011/09/30 13:29
【読書】 「共生細菌の世界」
縁もあって最近愛読しているシリーズ「フィールド生物学」(東海大学出版会)。 最新刊「共生細菌の世界」(成田聡子著)もなかなか面白かった。 ...続きを見る

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2011/08/26 19:02
【育児】 好みの絵本
私と夫が冗談半分に「この子は将来宇宙飛行士にする!」と言っていたら、お祖母ちゃん(実母)が娘にこんな絵本を買ってくれました。 ...続きを見る

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2011/03/02 22:02
【独り言】 宇宙兄弟
昨日に引き続いて宇宙飛行士ネタ。 最近、モーニングに連載されている「宇宙兄弟」というマンガを読んでいます。 宇宙飛行士の弟の後を追って、兄も宇宙飛行士を目指す、というストーリー(もちろん宇宙飛行士選抜試験の話もあった)。 ...続きを見る

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2011/02/23 08:39
【独り言】 宇宙飛行士選抜試験
先週末に宇宙飛行士の若田光一さんが日本人として初めて、ISSの船長に任命されることになった、というニュースが報道されました。 ...続きを見る

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2011/02/21 09:46
【読書】「オランウータンのジプシー」 黒鳥英俊 著
多分、このブログをのぞきに来る方はすでに購入済みかと思いますが、一応お知らせ。 (オランウータンとしては)日本で最も有名かもしれない、多摩動物公園のジプシーさんのことを綴った本が出版されました。 ...続きを見る

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2008/10/01 16:42
【読書】ホモ・フロレシエンシス
最近(といっても1ヶ月前)読んで、なかなかおもしろかったので、紹介します。 ...続きを見る

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2008/09/18 21:19
<追記>ジョン・マキノン「わが内なる類人猿」
とっくの昔に絶版になり、古書店にほとんどでまわっていないこの本、やっと大学の図書館から借りて読むことができました(古い本がしまわれている閉架書庫で眠っていた…)。 ...続きを見る

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2006/12/07 19:45
だから社会生物学者は嫌われる
以下、社会生物学者と呼ぶか、進化心理学者と呼ぶか、行動生態学者と呼ぶか迷いましたが、本のタイトルに沿って「社会生物学者」で統一しました。語弊があるかもしれなけど。 ------------------- 社会生物学の勝利―批判者たちはどこで誤ったか 前から気になっていたけど、やっと読みました。 なんか、この本を読むと「98%チンパンジー 」の筆者じゃなけいけど ...続きを見る

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2005/12/29 23:10
最近読んだ本
備忘録代わりに、最近読んだ本リスト+簡単な感想 ...続きを見る

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2005/12/10 00:44
アレクサンドル・デュマ 「モンテ・クリスト伯」
最近、これを読んでます。 モンテ・クリスト伯〈1〉 娯楽作品としてはちと長い気がする(文庫で全7巻!)が、なかなかおもしろい。 多分、7巻まで読めるでしょう(現在2巻途中)。 ...続きを見る

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2005/06/29 23:18
無人島にもっていく本
最近、「数学をつくった人びと 」を読んでいて、ふと思った。 「数学の本って、無人島にもっていく本としてはいいかも!」 紙やペンがなくても、砂浜に枝使って数式書いたり、計算したりできる。 高度なものは無理だけど、わかりやすくてかつ文章も上手いという本も結構あるみたいだし。 人類の「知」の蓄積を感じられるから、孤独もちょっと紛らわせそうだ。 ...続きを見る

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2005/05/05 17:16
数学をつくった人びと <3>
「数学をつくった人びと 3」を読み終わった。 1巻はかなりつらかったけど、2巻からはこの文章に慣れたのか、資料が増えて人物描写が生き生きしてきたからなのか、結構楽しく読めた。 数式のとこは読み飛ばしたけど… 数式を読むだけじゃない理解できないのは、私が理系のくせに生物系にありがちな、数学苦手人間のせいかと思っていたけど、(私よりは)数学のできる旦那に聞いたところ、彼でも数式は紙に書いて手計算とかしながら解かないと、読むだけじゃ理解できない、と言っていた(少なくとも自分の専門分野にでてくる数... ...続きを見る

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2005/04/29 18:27
数学をつくった人びと〈2〉
数学をつくった人びと〈2〉を読み終わった。 ベルさん(作者)は、ガロアのとこでは筆がのってたなぁ。すごく生き生き描写されてた。 ガウスの絶賛とはまた違うノリだけど。 これを読むと、天才と言われる数学者のほとんどが、古典文学に精通していて教養が高い。 そして、実務能力が高い人も多い(外交官、大学運営、教育、官僚…) ベルさんがそういう点も強調したくてこの本を書いている部分もなくはないが。 しかし、私が知っている現代の理系研究者でも、一流といえるような人は、たいてい教養があって、決して専... ...続きを見る

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2005/04/18 23:59
数学をつくった人びと〈1〉
数学をつくった人びと〈1〉 大学の生協で平積みになっていたのが気になっていた文庫本。 私の義父は元数学教師なので、お義父さんにあげてもいいや、という軽い気持ちで購入。 ...続きを見る

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2005/04/15 23:55
「マキャベリ的知性と心の理論の進化論〈2〉新たなる展開」
ついに読み終わった… マキャベリ的知性と心の理論の進化論〈2〉新たなる展開 これもマキャベリ的知性と心の理論の進化論―ヒトはなぜ賢くなったかに負けず劣らずおもしろかった。 特におもしろかったのは、 ...続きを見る

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2005/04/08 23:20
ブルーバックス「心はどのように遺伝するか」
研究室の書庫で、電車内読書用に手軽な本を物色していてみつけました。 心はどのように遺伝するか―双生児が語る新しい遺伝観 ブルーバックスって内容が浅いので理系の人からは倦厭されることも多いけど、手軽といえば手軽。 「本邦初の日本人研究者による行動遺伝学の入門書」と銘打ってあるが、初版は2000年。 双生児研究って行動遺伝学ではよく聞くけど、まとまった話を読んだことがなかったので、知識を整理するにはよい本だった。 それに、最近読んでいた本が比較認知や発達心理を基盤にした進化心理学系に偏って... ...続きを見る

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2005/04/01 21:08
マキアヴェリ 「君主論」
本当はもっと前に読んでおくべきであった、この本。 多分、この本に興味をもったきっかけは、ドゥ・ヴァールの「政治をするサル」に出てきた次の言葉。 ...続きを見る

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2005/02/22 23:03
マキャベリ的知性と心の理論の進化論
リチャード・バーン他(編)「マキャベリ的知性と心の理論の進化論―ヒトはなぜ賢くなったか」(ナカニシヤ出版)をやっと読み終わった。 これはおもしろい論文集だった。15年前に出版された本だから、本当は原書でもっと早く読んでおくべきだっと思うけど、比較認知や心理学は専門じゃないし、多分原書で読んだら途中で挫折してたと思う。いい訳書が出て本当に良かった(翻訳者に感謝)。 ...続きを見る

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2005/01/29 23:16
98%チンパンジー
98%チンパンジー―分子人類学から見た現代遺伝学 ...続きを見る

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2005/01/26 00:26
動物行動学入門
「利己的遺伝子」、「人間の行動と進化」、「動物行動学」等々に興味を持ちはじめた人に勧める本&ブログ(初学者向け) ...続きを見る

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2005/01/20 01:56
ガリア戦記
カエサルのガリア戦記を読んでます。 今第7巻まできたが、これは予想以上におもしろい。 塩野七生が「文章には書き手の人柄が出る」と言っていたが(私もそう思うけど)、(訳だけど)ガリア戦記からもカエサルの人柄が感じられる。 合理的だけど、情がある、決して「冷徹」ではない。 ...続きを見る

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2004/12/24 00:16

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